自分で書いた文章に大満足です。

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絵本紙芝居の原画と文章がほぼ完成しつつあります。
そこで、ゆっこさんが試しに読んでみました。
自分で書いた文章に子どもたちも大満足です。

「聞く読む描く話す」レッスン

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「聞く読む描く話す」レッスンで、絵本紙芝居を作っています。前半グループは童話『女王バチ』の続きです。しかしSちゃんの1枚しか完成していません。市立大学のボランティアが手伝いに来てくれました。

そこで全員で後9枚を一挙に描き上げました。『面倒くさい』とノリの悪い子には教室の意味を説明しました。手本を示すと、いきいきと描きはじめます。はずかしいだけのようですね。

後半グループは童話『なまけ者のジャック』の作文をしました。自分の担当の絵を文章にします。文法の間違いを直し、順番に読み上げました。『人の話を聞くことが重要』と話すと、静かに聞いていました。

夕方はアニメの動画編集が終わり、音入れの仕上げ作業です。しかし音入れの結果、間が延び動画編集が台無しになりました。そこで音入れをやり直すことになりました。その後もBGM、効果音、文字入れと大変な作業が続きます。

思いやりに暖かさを感じました。

『お坊さんとネズミ』の絵に、お話しをつけました。
作業終わりにYちゃんは母の日のイラストを描きました。
『(お世話になっている)お姉さんに渡すねん』とのこと。
思いやりの心に暖かさを感じました。

イヤイヤモードが儀式化( 笑)。

絵本紙芝居『女王バチ』のオリジナル文章を考えました。
最初は恥ずかしくイヤイヤモードでした。
でも、途中からはどんどん文章を書いていました。
最近、最初のイヤイヤモードが儀式化しています( 笑)。

良い感じです!

絵本紙芝居『キツネとヤギ』のイラストの続きです。
『ヤギが井戸をのぞき込むシーン』を仕上げました。
みんなの絵が揃ったので、アドリブで紙芝居をしました。
良い感じです!

描いた絵の文章を考えました。

絵本紙芝居『女王バチ』のイラストの続きをしました。
登場人物が徐々に石に変わっていく様子を再現しました。
後半は描いた絵の文章を考えました。
見る人がわくわくするような工夫をしました。

ヘンテコリンな物語

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童話『お坊さんとネズミ』からイメージを広げてオリジナル童話を考えました。童話にはないヘンテコリンな物語を、文法に気をつけながら文章にしました。 お友達同士で考えたり、 何度も最初から読んだり、いい雰囲気でした。